『信長協奏曲』完結間近歴史漫画特集!無料&割引フェア!
開催期間:8/10〜8/23
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平成生まれの“時をかける風雲児”サブローがゆく!勉強嫌いで日本の歴史に何の興味もない高校一年生・サブローはある日突然、戦国時代にタイムスリップしてしまう。そこで出会った本物の織田信長は病弱で顔はサブローにそっくりだった!その信長に「体の弱い自分に代わって織田信長として生きてくれ」と頼まれてしまい…!?織田信長を衝撃の新解釈で描く時をかける風雲児サブローの戦国青春記、第1巻!!!
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平成生まれの“時をかける風雲児”サブローがゆく!勉強嫌いで日本の歴史に何の興味もない高校一年生・サブローはある日突然、戦国時代にタイムスリップしてしまう。そこで出会った本物の織田信長は病弱で顔はサブローにそっくりだった!その信長に「体の弱い自分に代わって織田信長として生きてくれ」と頼まれてしまい…!?織田信長を衝撃の新解釈で描く時をかける風雲児サブローの戦国青春記、第1巻!!!
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旅の途中、立ち寄った宿で酒を飲み、下働きの娘を口説く趙飛虎。同じく下働きで娘の弟でもある少年・公徳は、そんな飛虎に「梁山泊の好漢を見習え」と食ってかかる。公徳は、梁山泊を腐った役人と戦う義賊と憧れ、いつか自分も仲間に入りたいと願っていた。だがその夜、公徳がお遣いで不在中、宿が悪党の襲撃を受けてしまう。しかもそれは、義賊であるはずの梁山泊の仕業で…?
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無垢な少年は、幕末最強の「狼」となる。幕末――浅葱色の羽織を身にまとい京都の街を駆け抜けて、人々から「狼」と恐れられた「新選組」。時はさかのぼり、江戸――のちに沖田総司となる惣次郎12歳は、その「強さ」を持て余しながら少年時代を過ごしていたが、一転…!?鬼才ヒラマツ・ミツルが放つ「新選組」堂々始動!!
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▼第1話〜第4話 ●主な登場人物/無門(「その腕、絶人の域」と詠われる伊賀最強の忍び)、下山平兵衛(伊賀地侍・下山家の長男。無門に弟を殺される) ●あらすじ/天正4(1576)年、戦国期。小国ながら大名どころか盟主すらいない伊賀国は、66もの地侍の小競り合いが絶えない。そんな地侍のひとつ・下山家の砦に、あるとき別の地侍・百地家の軍勢が攻め込んできた。そして、しばらく互角の戦が続いていたが、百地家のたった1人の忍びによって城門を破られてしまう。下山家の長男・平兵衛は、無駄な戦で血が流されることに、ずっと心を痛めていたが…(第1話)。 ●本巻の特徴/舞台は乱世の小国・伊賀。銭のために平兵衛の弟を斬殺した無門。実の息子を殺されても何も感じない平兵衛の父。“人の心”が欠けたこの国に絶望した平兵衛は…? 今、最も注目される小説家『のぼうの城』の和田竜原作小説を、気鋭の新人・坂ノ睦が完全漫画化した話題作、待望の第1巻! ●その他の登場人物/百地三太夫(伊賀地侍。伊賀のリーダー的存在で、無門の主)、木猿・文吾(無門と同じく百地家に仕える下人たち)、下山甲斐(伊賀地侍。平兵衛の父親。十二家評定衆のひとり)、北畠[織田]信雄(信長の次男。伊勢を治めていた北畠具教の養子だが、義父を暗殺し伊勢を手中にする)、日置大膳(信雄の家臣。信長にして「強弓を操る天下一の武者」と言わしめる)、長野左京亮(信雄の家臣。大膳の親友であり、大太刀使い)、柘植三郎左衛門(信雄の家臣。伊賀者で棒手裏剣を操る)、お国(安芸の侍大将・杉原将監の娘。類い希なる美女)
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猛者達が跋扈する戦国の世…最強と恐れられた鉄砲集団がいた。味方すれば必勝、敵すれば必敗――三本足の烏・八咫烏を旗印とするその集団は「雑賀衆」。彼らを率いる男の名は、雑賀孫一。数発の鉛玉を武器に、群雄割拠の日本を導く漢の戦国英雄異聞録、ここに始動―――!!
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時は大開港時代。港町・横濱の小さな喫茶店・カモメ亭。そこで働く小さな女の子・ちろり。移ろう季節の中で精一杯生きていく小さな女の子の小さな四季の物語。
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日中戦争時の“魔都”上海を舞台に日本人少女と中国人少年が絆を紡ぐビルドゥングスロマン開幕!
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時は戦国。“志能便”(シノビ)の修行を積み、特殊技能を得た4人の少年たち。“悪魔”が蔓延る暗黒のヨーロッパを救うべく、海を渡る――!!史実に基づく「少年航路巨編」ここに開幕!!!
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幕末…新撰組屯所にいたはずの隊士たちが、ある時突然、闇の中で見知らぬ敵と対峙する状況に! 副長・土方歳三と三浦啓之助ら一行は、圧倒的戦闘力を持つ戦国時代の蜂須賀小六、木下藤吉郎に捕らえられる。時はまさに、歴史の一大転機・桶狭間の戦いを迎えようとしていた。
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永禄三年五月十九日、尾張・桶狭間。圧倒的な兵力を誇る今川勢を前に、織田信長は、乾坤一擲の賭けに出る。豪雨をついて敵陣に迫る兵、二千!狙うは、今川義元の首、一つ!!
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▼武士道地に堕ちたり▼クイズお侍さんに聞きました▼戦国ブログ合戦▼嗚呼@忠臣蔵.com▼戦国プラザ キャスモ(Castle Mole)▼千利休 リキュバ遺文▼剣豪がガイド 巌流島プレイスポット▼モンスター足軽現る▼一休デジタル噺▼江戸本所ゴミ屋敷騒動▼舌でとろける生名刀▼さよなら乙型駕籠▼元禄地デジの改革▼世界をつかもう、お侍ジャパン▼そのブルーレイ、江戸時代じゃもったいないよ▼給付金ほどこし侍▼今何故戦国ブームなのか?▼マスコット武将、被り物の変▼某、草食系に非ず▼武士は食わねどダイエット ●本巻の特徴/ようこそ夢の国“東京お侍ランド”へ! ケータイコミックサイト「モバMAN」で大好評配信中のお侍4コマ、オールカラーで単行本化!!
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鉄道漫画の旗手・池田邦彦が挑む新境地!!『カレチ』『甲組の徹』『グランドステーション』など、数多くの鉄道漫画を生み出してきた池田邦彦が新たに挑むのは「仮想戦後活劇」!物語の舞台は、太平洋戦争末期に本土決戦を経て「1946年1月」に敗戦を迎えた日本。ソ連を含む各国軍によって分割占領された日本は、やがて「日本民主共和国」と「日本国」として独立。それぞれが東西陣営に属する国家となり、列島には鉄のカーテンが降ろされることとなる。両国の境界には強固な壁が建設され、国境の街となった東京は東西に分断されてしまう。1962年の東トウキョウ。押上で暮らす19歳の杉浦エミーリャは十月革命駅(旧上野駅)の人民食堂で働く女性。その彼女が持つもうひとつの顔、それは東から西へ人々を逃がす脱出請負人としての顔。若くして危険な橋を渡る彼女を待つ未来は果たして!?“可能性としての東京”を舞台に、壁の街で自分の道を模索する人々の物語、ここに開幕。
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大正13年、親の借金のため、何も知らぬまま吉原に売られた19歳の光子。花魁・春駒として遊廓で働くことになったが… 実在した花魁・春駒が書いた『光明に芽ぐむ日』『春駒日記』を基にした、大正花魁残酷物語。







