部屋(うち)においでよ 5
ミキオは文の写真を撮ることになるが、納得のいく写真が撮れないでいる。文の心が自分に向いてないことに気付いたミキオであるが、もう一度やり直したいと願う気持ちを文に告げる。そのことから、ミキオと一也の間で揺れ動いていた文は、ミキオと再び同棲生活を始める。しかし、ミキオも文も昔のように心から楽しむことが出来ないでいる。そんな時、一也は怪我によってピアノを弾けなくなってしまう。そこに駆けつけた文は、一也との別れを迎える。
| 著者 | 原秀則 |
|---|---|
| カテゴリ | 少年・青年マンガ |
| 雑誌 | ヤングサンデー |
| レーベル | ヤングサンデーコミックス |
| ジャンル | 恋愛 |







